【ばね指・弾発指】でお悩みはありませんか?

このような症状でお悩みではありませんか?

  • ばね指で湿布やサポーターをしているが、一向に改善しない
  • 指を曲げると、曲がったまま伸びなくなってしまう
  • ばね指がひどくて、痛みが強く家事がしづらくなる
  • ばね指で手術をすすめられたが抵抗がある
  • 朝、起きると指が曲がって伸びない

ばね指(弾発指)は指の使い過ぎが原因といわれます。炎症が軽い場合は、急性期の安静とその後のゆっくりしたストレッチングで症状が軽快することがあります。

症状の進行は以下のとおりで、次のような症状が現れます。

『初期症状』

  • 患部に熱感を感じる
  • 手をつくと手首が軽く痛む
  • 重いものを持つと、手が痛い

『中期症状』

  • 手首の熱感以外にも腫れを感じる
  • 手首の痛みで物を持ったり、手をつくことができない
  • 指先まで響くような痛みがある

『後期症状』

  • 指を動かすのが、ぎこちない動きで痛みも伴う
  • 指を曲げると伸ばすことができない
  • 手に夜間痛を感じ寝ていてもズキズキ痛む
  • サポーターやテーピングなどで固定をしないと何にもできない
  • 患部の腱を押さえると激痛

痛みの強い場所をいきなりとグイグイ揉むことはありません。また、必ずしも痛いところが悪いわけではありません。

マッサージなどで筋肉の緊張を緩めていき、またテーピングを施すことで、痛みの改善につながります。


もう大丈夫です。安心してください!
あなたと同じ症状で悩み、苦しんでいた方々が
当院の施術、処置で症状が改善、解消されています。

当院では患者様の状態を把握し、それに合った処置、施術を行ってまいります。

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